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2000年四季シリーズ≫真夏≫つぶらな瞳の子猫の頃のおこちゃま |
2000年の真夏、だんだんと単独で行動するようになったり、
母猫の白ちゃんと一緒だと、さらに行動範囲も広くなってきた頃でした。

真夏の暑い夜、網戸ごしのおこちゃま

白ちゃん行きつけの場所におこちゃま初登場! ただし、単独ではありません・・・
おこちゃまの左に見える短いシッポは、母猫の白ちゃんです

この頃は、いつでも白ちゃんがそばにいました。
見よ!
この立派な3頭身(笑)
つぶらな瞳がプリティ〜!!!

まだ、カメラを向けると、逃げようとしてましたっけ。
本人は鉢の後ろに隠れた・・・つもりなのです。

白ちゃんの足元にある、ドライフードを狙ってます!
まだ食べなかったけど・・・

白ちゃんはお腹イッパイで舌なめずり(ペロッ)
おこちゃまはお乳が欲しいのニャン♪

自分の隠れ家である箱周辺では、単独で遊ぶようになってきた頃で、
白ちゃんが居なくても箱の外に出てくるようになった頃です。
でも、恐る恐るだけどね♪

ちょっとした物音にもまだまだ敏感!
すでに、逃げの体制は整っているのニャン!

なんだかんだいっても、やっぱり母猫の白ちゃんと一緒が
一番安心できるのニャン♪
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